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夢録

2011/02/13

浅田次郎氏の「一刀斎夢録」はナカナカにおもしろかった。
文庫本を待つつもりであったのだが・・・。
作者同じく、新撰組を扱った壬生義士伝は映画化されたことで有名かもしれないですね。
一刀斎無禄は新撰組の斉藤一のお話なんですけど、斉藤というと・・・
和月のあの牙突のあんちゃんイメージが抜け切れないのはもうどうも仕方ないものなのかしら。
あの時代の中学生は、長いものを持ったら必ず一回は牙突をやったと思います、うん間違いない。
ブラッディスクライドもね。お突きはやはりロマンなのかしら。

それにしても龍馬暗殺へのアプローチが深かった。彦根(井伊)が徳川に背いた理由とかもですね。
あと、居合いって強いもんなんですねと・・・抜刀斎剣心の居合いなんて弱いと思っていてすみません。
今見たら天翔龍閃も強く見えるかもしれません。もうだめですね漫画脳。


そんなこの頃。1,5倍が来るなら課金してみるのも悪くないかもです。
ということで
バレンタインイベントで教皇が勝ったら復帰するっ!

間違いないわ。
このロリコンめ。
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